超小型・雨にも強いGPSロガーi-gotU GT-600

公開日:2017年07月13日
最終更新日:2017年08月31日
GPSロガーi-gotU GT-600は、レジャーやスポーツなどの行動記録に利用する機器

i-gotU GT-600本体仕様
i-gotU GT-600は、超小型37g・雨にも強い・大容量・長時間稼動モデル(約10時間~約120時間※ログ間隔・環境により稼働時間は変化します。) とういうことで、車輌の運行管理や浮気調査にも威力を発揮します。
 
GPSロガーi-gotU GT-600 は、GPS衛星からの信号を受信することにより、移動履歴データ(緯度/経度/日付/時刻/高度/速度/方角/距離)を保存します。保存されたデータをPC(※) へ取り込み、移動履歴を地図上(グーグルマップ) に重ね合わせて確認することができます。

GPSロガーとは、移動した経路を追跡し、記録する機器。

定期的に現在地の位置情報を、GPS衛星を利用して取得し、ログとして取得時刻と位置情報を保存します。いつ、どのような経路で移動したかといった情報を、後から確認することができます。一般的には、人が携帯して旅行やジョギングのルートの記録に使われます。

GPSロガーi-gotU GT-600 運行履歴データの確認

GPSロガーi-gotU GT-600 運行履歴データ
付属ソフト@-tripPC へ、保存した履歴データを取り込むことにより、自動的に履歴が地図上に重ね合わせられ、移動中の様々な情報を確認することができます。携帯やデジカメで撮影した写真を、その時刻・その場所に表示させることも可能です。(時刻で同期)

GPSロガーi-gotU GT-600は、車輌の運行管理や浮気調査にも威力を発揮!

車内の座席シートの隙間に隠したり、改造して車体に設置すれば、車両追跡装置になります。リアルタイムに位置確認は出来ませんが、後ですべての移動した記録を見ることができます。
 
一般的に車輌(車種によって違う場合も)に設置可能な場所:フロントグリルやナンバープレートの近く、エアロパーツの中や裏側、トランクリッドの裏側、トランクの敷物の下、リアウィンドウのスピーカーの中、ストップランプの中、ヘッドレストの中など。車外に設置する時は、100円ショップなどでも売っている強力マグネット・テープを利用。行動パターンを把握するのが目的なので、カバンの中に隠して埋め込んでも使えます。

 

アマゾン

GPSロガー車両用

楽天

GPSロガー